ご購入者様の声

不動産経営を通して不労収入を増やすことで将来の仕事量をコントロール。すべては理想の医療を実現するために。

医師・大石様 「自分自身がハッピーでなければ、患者さんもハッピーにすることはできない」と情熱的に語る内科医の大石様。
上から目線でなく、フラットな関係性の中で患者さんと接することを日々の診療で大切にされているそう。「そのためには、医療以外の世界を知ることも大切にしていきたい」

医師・大石様
不動産経営は変化のゆるやかな資産運用安心して患者さんと向き合える。

現在、14戸のワンルームマンションを所有、メイクス協力のもと法人化して管理しています。20代後半から様々な投資を勉強し、最終的に不動産経営に辿り着きました。不動産経営の最大の魅力は「他の投資に比べて変化が穏やか」という点にあります。
私の本業は医師ですが、変化の激しい他の投資では心がやすまらず、仕事に影響を及ぼすかもしれません。短期的な変化が少ない不動産経営なら、安心して一人ひとりの患者さんと向き合えます。ちなみに、私が購入したのは、すべて新築のマンション。中古物件という選択肢もあるかもしれませんが、私の主義として安物買いの銭失いはしたくないという絶対的な価値観があります。この価値観は人それぞれでしょう。不動産経営は長期的なスパンで行うものですから、自分自身の価値観にフィットしたやり方を選ぶことが何より大切だと感じます。

不動産経営による現時点のメリットは節税ですが、これが私の主目的ではありません。不動産経営は私が目指す理想の医療を実現するための手段の一つです。
私は糖尿病・高血圧・腎臓病など、慢性疾患の専門医をしていますが、これらと他の病気が異なるのは、医師が「患者さんと共に人生を歩んで」いく必要があるという点にあります。一時的に症状がおさまっても、それで終わりではない。理想的には、「このまま進行すると、さらに深刻な病気になりかねない」という将来リスクを患者さんと共有して、それに備えていかなければならないわけです。口で言うのは簡単ですが、現実的にはなかなか難しい面もあります。医師の側にいくら理想の医療を行いたいという気持ちがあっても、精神的な余裕がなければ、現実的に一人ひとりの患者さんとしっかり向き合うことはできません。
この「量より質の医療」を100%実現するには、現場であくせく働くだけでは限界がある。現時点では、激務をこなす日々ですが、不動産経営の不労収入を増やしていくことで、将来的に仕事量をコントロールしたい。それによって、目指すべき「患者さんと共に歩む医療」を完全な形で実現していきたいと考えています。

「世の中に経済効果をもたらしたい」。Win-Winの関係で、皆が幸せになれるのが不動産経営

会社員・服部様 メーカーの営業職として全国を飛び回る服部様。2年半前、出張の合間に品川駅でたまたまメイクスの営業担当に声を掛けられたことがきっかけで、今や5戸のマンションオーナーに。「いい人材が揃い、伸びる会社の条件を満たしている」と、メイクスには絶大な信頼を置いている。

会社員・服部様
仕事に奔走していた私に夢を与えてくれた一生付き合い続けたいライフパートナー

不動産経営を始める以前は、投資信託を行なっていましたが、変動が大きすぎて短期間で大きな損益を出してしまったことも。メイクスの物件を所有する以前から、他社のワンルームマンションを1戸所有していましたが、それほど投資に意欲的ではありませんでした。ところが、メイクスの当時新人だった営業担当の熱意と誠実さに心を動かされ、それまで社名さえ知らなかったメイクスのHPにアクセス。信頼できる会社であると確信でき、購入に至りました。不動産経営は他の金融商品と比較して、最も低リスクな投資だと言えます。空室が出る可能性があるとはいえ、家賃保証もしてくれますし、安定収入が確保されるので収支計算がしやすいのも助かります。

メイクスの物件の魅力は、やはりロケーションの良さに尽きますね。外国人投資家にも注目されている都心は、世界的にもトップレベルの資産価値があると言えるでしょう。メイクスの物件は東京、横浜という価値ある都市の中でも、特に資産価値の落ちにくい場所が吟味されています。現に他社から売却を求められることも少なくないんですよ。

営業担当とは、新人の頃からのお付き合いになりますが、若いのにバイタリティがあり、彼の人間性そのものに惚れ込んでいます。一生付き合っていきたい“ライフパートナー”といっても過言ではありません。例えば、空室が出た時や確定申告の前など、先手先手できめ細かく対処してくれるので、こちらは何の心配もせずにすべてを任せておけます。しかも節税対策をきちんとしてくれて、私に利益をもたらしてくれる。とはいえ、決して無理はさせず、顧客目線でバランスよく取り組んでくれます。「結果を出してくれる人との付き合い」ほど有意義なものはありませんね。

不動産経営を行なう上で、節税面においては大変メリットを感じていますが、「自分だけが儲かりたい」というよりも「世の中に経済効果をもたらしたい」気持ちのほうが強いですね。お金が滞らず回ることで、私だけでなく不動産会社や銀行、賃借人など、皆がWin-Winの関係でいられたら最高だなと思います。

最後に、特に若い方に「ちょっと無理をしてでも不動産経営にチャレンジしてみては?」と伝えたい。いずれ家賃収入になりますし、お子さんのいる方なら子どもにも残せる。これからの時代、現金などの金融資産でもつよりも、実物資産に変えたほうがメリットは大きいと感じています。

生命保険代わりに家族に残せる実物資産 さらに節税効果で不動産経営のメリットを実感

会社員・高橋様 外資系広告代理店で技術職に就かれる高橋様。メイクスとの出会いは、とある展示会で女性の営業担当と名刺を交したこと。当初は不動産経営を考えられず、「一年位は無理…」とやんわり断ったものの、きっちり一年後に連絡が。次第に前向きに考えるようになったという。

会社員・高橋様
初心者にも分かりやすくレクチャー より積極的に不動産経営に携われるように

これまで投資信託の経験は多少ありましたが、金融商品は自分には向いていないと感じていたこともあり、不動産経営には全く興味がありませんでした。展示会でメイクスの営業担当と出会い、直後に不動産経営について話を聞きましたが、ちょうど自家マンションを購入した直後だったためお断りしました。一年後に改めて連絡をいただき、今まで知らなかった不動産経営のメリットなどを教えていただくうちに、「数ある金融商品と比べてデメリットは少ないのかも」と思い始め、いつしか「(不動産経営を)やれる人になりたい」と強く願うようになりました。

不動産経営を始める一番の決め手となったのが、「何かあったときにローンの残債に相当する保険金が家族に支払われることで、生命保険代わりになること」でした。保険の費用を掛けずに保険を掛けているのと同じですから、家庭を持つ身としては心強く思えました。2戸目を購入したのは「確定申告で節税できる」のが理由。マンション経営のプラス部分を理解でき、1戸目のときよりも積極的に、マンション経営に参加している意識が強くなりましたね。

メイクスの営業担当に対する印象は、ひと言でいうと “人懐っこい”という感覚。20歳位年下の女性になるのですが、敷居の高かった不動産経営について分かりやすくアプローチしてくれました。気軽な食事の機会をもつなかで、新たな物件情報をいただいたり、友人を紹介したり。セールスという以前に、人間同士の付き合いができています。

私自身、35年ローンはもう組めない年齢に達してしまったこともあり、部下達には常日頃から「若いうちに始めたほうがいい」と勧めています。節税効果はもちろんのこと、固定資産税の軽減措置なども受けられるため大きなマイナスにはならず、負担になりにくいと思います。また若くて家族を持つ人には特に、生命保険代わりになるという意味で勧めたいですね、

現在は東京と横浜に計4戸のマンションを所有していますが、購入から5年で税金が有利になりますので、そのタイミングで2戸位を残し、残りは売却することも検討しています。同時に中古で良いものがあれば購入する構想も。月々のマイナス部分をできるだけ相殺できればと考えています。マンション経営はリスクがゼロではありませんが、“許容できるリスク”に抑えられるのが、他の金融商品にない魅力といえるのではないでしょうか?

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